抱っこひも!ポルバンのヒップシート。
子育てに必要なもので思い出すのはこの
抱っこひも!ポルバンのヒップシート。
抱っこひもとゆうかウエストポーチの上に
赤ちゃん、子供が座れるようになってるタイプです。
なので財布、スマホ、カギ、ウエットティッシュ、ハンカチ、小さいものはだいたい入れとけます。
僕が1番便利だと思った点は、とにかく子供と
おでかけの時は腰に巻いておき、子供が抱っこ、と言えば、サッとこのポルバンに乗せて
降りたい、と言えば、サッと降ろしてあげれ
て、抱っこしたまま寝てしまえば、そこで、こちら向きにかえてあげ、肩ひもをつければ、僕
の胸で気持ち良さそうに眠ってくれました。
このポルバンを持ってなければ、抱っこの力は100%自力で抱っこになり、腕や背中の筋肉が
パンパンになり、そんな長い時間抱っこするの
がアスリートレベルの体力を求められるのが、このポルバンがあれば、肩だけでなく、腰にし
っかりと巻いてるので、腰でも重さを支えてく
れて、おでかけしてる間ずーっと抱っこ、でも
いけました。
目を離せない子供を安全に守れる
人が多いとこでは、迷子になったり、車や自転車通りの多いとこでは、心配になりますが、しっかり自分と一体感があり、そうゆう心配も減ります!
子供と常に顔が近く会話したり様子がすぐわかる
僕は前向き抱っこで使うシーンが多かったですが
動物園や景色のいいところでも、子供の顔がす
ぐ近くにあり、ライオンさんやなあ!とか
パンダさん寝てるなあ!とか、あのあったかい
思い出が今も目を閉じるとよみがえってきます。
子供の頭のにおいをかいで日頃の疲れやストレスを
完全回復させてもらってました。
普通の抱っこ紐との違い
うちはエルゴの定番のやつも買ってました。
背負ったり、前の抱っこでもフィット感は
よかったはずですけど、背負うには、子供を
エルゴの中にセットして、それを背負う、って
感じで、どこかに置く場所が必要やったのと
前向きにしても、なんか力がかかった時に
子供のお腹、胸や、足の関節に、急に大きい力
がかかったらどないしよ、、って心配があって
僕はポルバン一択でやってきました。
だいぶ小さい赤ちゃんではポルバンはまだ隙間も
あって使えないですけど、腰がすわりだしたら
僕はポルバンでいってまして、体重15kgの制限を少し超えても愛用してました(制限は自己責任
で守ってくださいね笑)
思い出のポルバン、使ってみると便利すぎます
ので、ぜひおためしあれ!
調べてたらこんなタイプも!
これ20kgまでいけるなら小学校の低学年くらいなら疲れたって言うてきた時に抱っこするのになかなかええかもですね! ↓↓↓






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