声の出し方、若い頃と同じ出し方だと歳を言ってから出しにくくなってくる。それは老化と言えば老化なのかもしれないけど、そもそもが正しい出し方では正しい発声法ではなかったのかも。それで老化してきたのも重なってなかなかうまく声生できなくなり、それを大体の人は歳のせいだと言う。スポーツでも同じ。例えば野球のボール投げるのに前は痛くなかったのに今は痛い。これは老化、もう筋肉が硬くなった、これ以上できる事はない、もう終わった、って言う言葉にしてやめていく。でも、正しいフォームで投げていけば、まだまだ投げれるはず。50歳位では60歳70歳でも。
これはもしかしたら性格でも言えることなのかも。若い頃は、周りの環境や見た目の若さなどで許されたり、そもそも学校とか周りのなんといいますか許される環境ではあったのかもしれませんが、でも歳をとってきて、その昔の、スポーツで言う、歌で言う、悪いフォーム(悪い性格)で続けていくと続けれなくなってくるのではないでしょうか?スポーツも声も性格も正しいフォームに改善する必要があるのではないかと気づきました。
頭良くてスポーツできて性格もいい人って居ますし、その逆も居てるのは、そこらへんを分かってる人と、まだ気づいてない人の違いかもしれません、ってことは、今この記事を読んで気付いてしまった人は、明日から、いや、今から、全てにおいて成長していけるのではないでしょうか?
あなたにあう「正しいフォーム」それを探しながら、修正していき、少しでもいい変化がある事を願ってますし、僕も頑張っていきます。





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